今週のお題「あったか~い」
こんにちはNemuです。
毎日思春期まっただ中の中学生2人と格闘中です(笑)
最近ほんとに寒くなってきましたね。
この時期、就寝前のちょっとしたことなんですが、毎日の新習慣で眠りにつくのが楽しみになっています。
結論から言いますと、ズバリ!オススメなのは布団乾燥機です。
特にオススメなのがこちら↓
なぜオススメ布団乾燥機が流行のア○リスじゃなくて、日立製なのかは過去のレビュー記事をご覧ください。
今まで使ったことが無い方にもぜひ布団乾燥機を使ってもらいたい3つの理由があるんです。
1.布団乾燥機でふとん干しからの解放
2.アロマの香りとぬくぬくお布団で安らぎモード
3.生乾きを布団乾燥機で撃退!
過去にブラックフライデーセール開催時は日立(HITACHI)公式さんがお安かったですよ🎵
以前、新しく購入した布団乾燥機を、我が家に迎えてから約10ヶ月弱。
季節を問わず、ずっと使いこなすことが出来ているので、とても快適です。
そこで、主婦歴18年のNemuが布団乾燥機使いこなし術とともに、ぜひ使ったほうがいい理由をご紹介します。
それではみていきましょう🎵
目次
1.布団乾燥機でふとん干しからの解放
人は夜寝てから朝起きるまでの間に「コップ一杯の汗」をかいていると、よく聞く話ですよね。
例に漏れず、我がNemu家も冬でもカサついているのに、寝汗は知らず知らずのうちにかいているようです。
我が家は布団敷きの家庭なのですが、朝、私たち夫婦&子どもたちのお布団を畳もうとするとき、とっても重たいです!
びちゃぁーという水分では無く、湿気の重さです。
それを解消するために、子どもが小さい時だとお布団を外に干してカラッとさせていました。
ですが、子どもも大きくなり、合わせるようにお布団もそれぞれ大きく、私たちと同じようなシングルのお布団を使うようになりました。
賃貸の我が家では干す場所も限られますし、PM2.5などの外気に直接当てての布団干し、布団を毎日持ち上げて運び込む重労働を毎日こなすには疲れてしましました。
ずぼら主婦と言われてしまえば、それまでですが、ここで登場するのが、布団乾燥機です(笑)。
軽く湿気を飛ばして、カラッとしたお布団で毎日過ごせています。
合わせて、紫外線照射の布団クリーナーも一時期流行りましたが、我が家は普通に掃除機のヘッドを布団用に替えてコロコロと吸い込んでおります。
これである程度カラッとした布団でふとん干しからも解放されております。
2.アロマの香りとぬくぬくお布団で安らぎモード
日立の布団乾燥機の最新機種 HFK-VS2500には送風部分にデオドラント剤を入れるスペースができています。
以前は、その布団乾燥機を使用後、布団が消臭されていたとお話したかと思います。
過去の記事が気になった方はこちら。
デオドラント剤には普通のデオドラント剤とダニ対策デオドラント剤があります。
我が家でよく使っているのはダニ対策用で、天然由来の植物成分(ユーカリ油、ペパーミント油)を使った香料が配合されていて、すぅっとした香りです。
この天然ハーブデオドラント剤を使って、この寒くなってきた時期に就寝前にセットしておいて、ぬくぬくとした布団に入ったときに、アロマの効果で心地よく眠りについております。ちなみに、普通のデオドラント剤はほんのり檜の香りがします。
3.生乾きを布団乾燥機で撃退!
梅雨の時期にも、冬の雪などでも、いつも学生の通学を困らせるのは、靴の水びたし問題ではないですか??
我が家の中学生は通学に徒歩と自転車を利用しています。
雨の日や雪の日、帰ってきたら靴の中はぐっしょりと濡れてしまって、早く乾かさないと生臭くなって、翌日が悲惨な状態になってしまいます。
それを解消するために、夕方帰ってきたら新聞紙を靴に詰め、新聞にある程度水分を染みこませた後、夜に1時間ほど靴乾燥をかければしっかりと乾いてくれます。
そのときに、”プロが認めるホテル品質”でおなじみのノンスメル『清水香』を3ふりしてしばらく馴染ませてからいつも乾燥させています。
乾いたときには学生特有の匂いも軽減できているような感じです。
こんな感じで、今回は以前購入した日立の布団乾燥機の10ヶ月弱使用してみての感想としてオススメできるところをご紹介してみました。
もし布団の湿気が気になる方や、服や靴の生乾きなどが気になっている方の参考になれば嬉しいです。
それでは。